FoE Japan
ロシアタイガプロジェクト
    写真館
ロシアタイガプログラム「アムールトラねっと」について>お知らせ
トピック

アムールトラねっと

アムールトラの生態
アムールトラの生息地
アムールトラへの脅威
アムールトラとの共存
アムールトラのために
出来ること
アムールトラのいる
動物園
 
アムールトラ
広報キットのお知らせ
 
アムールトラねっと
年賀状のダウンロード
 
イベント記録
動物園イベント
東京イベント
 

イベント報告

-旭山動物園
-野毛山動物園(1)
-野毛山動物園(2)
-大森山動物園
 
アムールトラ生息地の森を歩くエコツアー
お知らせ
アムールトラねっとに関連した色々な情報はコチラ!
携帯サイト
クイズに答えて、
画像をダウンロードしよう!
リンク
森林プログラム
 
お問い合わせ
アムールトラねっと担当:
佐々木・柳井
E-mail:
amutora@foejapan.org
TEL:03-6907-7217
FAX:03-6907-7219
「アムールトラねっと」について
 
10.08.04 動物園イベントボランティア募集!! 
アムールトラねっとがこの夏、
 京都と静岡にやってきます!

■ 8月22日(日):京都市動物園 13:30〜 終了しました
■ 8月29日(日):静岡市立日本平動物園 13:15〜 延期

動物園の飼育員さんやボランティアさんを対象とした野生アムールトラの生息地保全の研修会とモデルイベントを開催します。ただ今、研修会・イベント実施の簡単なお手伝いをしていただけるボランティアさんを募集しています。 京都周辺、静岡市周辺に在住の方で、動物園、アムールトラが大好きな方、イベントボランティアをやってみたい方、一緒に活動してみませんか?

【募集人数】 各動物園 1〜2名
【お問合せ】 アムールトラねっと担当:柳井・佐々木 amutora@foejapan.org
 
10.03.12 横浜市立野毛山動物園“動物たちのSOS”イベントに出演します!
イベントは終了しました。  イベント報告はこちら!

横浜市立野毛山動物園では「動物たちのSOS」と題して、2009年の3月、10月に引き続き、約1ヵ月にわたり、希少動物の保護を訴えるキャンペーンが開催されます。

アムールトラねっとは、4月10日(土)、11日(日)の二日間、朝の10:00から一日3回、人形劇「トラちゃんの里帰り」の上演や「アムールトラクイズ」を行い、 アムールトラとその森をもっと身近に感じてもらい、今からできることを知ってもらいたいと考えています。クイズの正解者には、オリジナルグッズがプレゼントされます!

【開催日】 2010年 4月10(土)、11日(日)
【時 間】 10:00〜、13:00〜、14:30〜 
【場 所】 野毛山動物園 「ひだまり広場」
http://www.nogeyama-zoo.org/info/access.html
【料 金】 入場無料
申込みはいりません。直接ご来園ください。

 
10.02.05 神奈川県日本ユーラシア協会:機関紙「日本とユーラシア」
NPO法人である神奈川県ユーラシア協会さんの機関紙「日本とユーラシア」2010年1月号の表紙とイベント紹介ページにて、アムールトラねっとを取り上げていただきました。

ロシア文化全体を考えた場合、アムールトラの棲む極東ロシアの現状は、まだまだ一般の方へは知られていません。

豊かな歴史と文化をもつロシアという国を愛する人々にも、アムールトラやタイガの森へ関心を持っていただきたいものです。

http://www.geocities.jp/eurask/news/index.html
 
10.01.15 丸の内ドットコム:「トラが地球からいなくなる?」
 
トラツアーの記事に引き続き、世界のトラたちが直面する様々な問題に焦点をあてた特集が組まれました。

WWFジャパンさんは、スマトラトラと私たち日本人の紙の利用を、アムールトラねっとは、アムールトラと家具の関係を取り上げています。

私たちが利用する木材は、トラたちがくらす森から生産されています。トラが行き続けるために必要なものと、私たちができることを考えるきっかけになればよいと思います。

http://www.marunouchi.com/green/green_10_06.html
 
10.01.08 中日新聞、東京新聞にアムールトラ特集記事掲載
2010年元旦、中日新聞さんが「虎を探して」と題してアムールトラを取りまく問題について特集してくれました。

記事では、国内の動物園にたくさんの子孫を残す子沢山ママである東山動植物園のルビリンを飼育する飼育員さんや、王子動物園のアムールトラ飼育員さんのインタビューが掲載され、 絶滅危惧種であるアムールトラの飼育・繁殖に日々尽力される様子が活き活きと描かれています。

アムールトラねっとも、野生生息地の状況を伝えるべくインタビューしていただきました。このような国内の動物園の方々の努力と、アムールトラねっとの活動がどんどんリンクしてくれることが私たちの望みです。

←左の画像をクリックすると、記事が読めます。
 
10.01.07 丸の内ドットコム:「トラの生息地をたずねたい」にアムールトラツアー掲載
野生のトラ生息地をたずねるツアーの特集ということで、ロシア沿海地方のアムールトラ生息地を訪れるツアーを取り上げてもらいました。

トラは、アムールトラに関わらず、野生の個体を見ることは大変むずかしいですが、生息する森を歩き、川辺の足跡や、残された爪あとを見ると、その森の豊かさが体感できます。

寅年をきっかけに、世界のトラ生息地を訪れるのもよいですね。

丸の内ドットコム:「トラの生息地をたずねたい」
http://www.marunouchi.com/column/qa_10_05.html
 
10.01.05 Give One 特集:トラと森と人が共に生きる世界を!
『寄付というライフスタイルの実現を支援し、「世の中をよくしたい」という一人ひとりを応援』しているGive Oneさんが、特集「トラと森と人が共に生きる世界を!」で、アムールトラねっとの活動を取り上げてくれました。

アムールトラの森で起きる現状を知るところから、皆さんひとりひとりが参加できる解決策までをインタビューを通してお読みいただけます。

寅年をきっかけに、トラたちの現状と身近にできることを考えませんか?

Give One特集記事
http://www.giveone.net/cp/pg/TopPage.aspx  
 
09.12.24 としょかん通信(中高校生版)にアムールトラねっと掲載!
全国学校図書館協議会さんが作成された「としょかん通信 中高校生版 1月号」は、寅年特集です。

多摩動物園のアムールトラや、トラに関する書籍の紹介と共に、絶滅危惧種であるアムールトラの紹介がされて、アムールトラねっとで作成された足跡も載っています。

中高校生の頃からアムールトラのことを知ってもらえる良い機会ですね。

詳しくは、下のURLからご覧下さい。
http://www.j-sla.or.jp/kikanshi/toshokan/
09.12.14 ひょうごエコプラザにてミニ企画展  「人・森・トラが共に生きること」

寅年にちなんだ企画展ということで、神戸の財団法人ひょうご環境創造協会が、ひょうごエコプラザにおいて、アムールトラねっとのパネル(5枚組)を展示してくれています。

2010年の1月15日(金)までご覧いただけますので、お近くの方は是非お立ち寄り下さい。アムールトラの現状と身近なところからできる解決方法について知っていただければと思います。

また、神戸の王子動物園には、アムールトラが飼育されていますので、こちらにもご来園いただき、ロシアのタイガの森にすむアムールトラを実感していただければと思います。

詳細はこちら→http://www.eco-hyogo.jp:80/event/detail.php?id=1178

09.11.25 京都:高麗美術館にて「朝鮮虎展」開催!アムールトラねっとのパネルが展示されます。
新年寅年!2010年1月9日〜2月14日まで、京都市の高麗美術館において2009年新春特別展として「朝鮮虎展」が開催されます。朝鮮虎とは、アムールトラと同種のトラであり、朝鮮半島に生息する個体の呼び名となっています。

ロシアに生息するアムールトラが当地の先住民族文化のなかに息づいてきたように、朝鮮半島における朝鮮虎も古来から人々の生活・文化と深い関わりをもってきました。

この特別展では、アムールトラねっとのパネルも展示されます。来館者の方々に野生のアムールトラ=朝鮮虎を取りまく現状と私たちの暮らしとのつながりを感じてもらうために役立てればと考えています。

寅年の始まり、古都の新春のなかでトラと私たちのつながりを感じるために京都を訪れてみてはいかがですか?

←クリックでチラシがご覧いただけます。

詳細は、高麗美術館のサイトにてご確認下さい。 http://www.koryomuseum.or.jp/2009/10/2010_19214_1.html
 
09.11.20 「アムールトラに魅せられて」が出版されました!

昨年度の活動のまとめとして行った「アムールトラねっと」のイベントにも参加していただいた一ツ橋大学大学院の関啓子先生が東洋書店のユーラシアブックレットシリーズから著書「アムールトラに魅せられて」を出版されました。

野生アムールトラの生息する極東ロシアで調査を実施され、野生アムールトラの現状を分かりやすく解説されているだけではなく、トラの歴史や私たち人間との関係にも重点を置かれた内容になっています。書中では、アムールトラねっとの活動も取り上げられています。

野生アムールトラの現状を知るためのよいきっかけになると思いますので、ご興味のある方は是非、書店などでご購入されることをお薦めします。

【定価】600円+税

 

 



 



 

 





(c) 2002 FoE Japan.  All RIghts Reserved.

サイトマップ リンク お問い合せ サポーター募集 English