資料コーナー
出版物
FoE Japanの様々な活動の成果をまとめた各種の出版物を発行しています。ご希望の方は事務局まで下記をご連絡ください。
氏名/TEL・FAX/送付先住所/希望資料名/希望部数 ※メールの場合は件名に「資料請求」とご記入ください。
【連絡先】
TEL.03-6907-7217/ fax.03-6907-7219 / info@foejapan.org (FoE Japan事務所でも直接ご購入できます。)
書籍・冊子
気候ファイナンス ~新しい資金の流れは、途上国を救えるか~ |
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経済活動における温暖化対策は、経済システムや価値観さえも変革し、新たなお金の流れも生み出しました。途上国の気候変動対策に対する日本からの支援総額は、全世界の気候資金の60%以上にもなります。 |
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公立学校における光熱水費節減分還元プログラム
(フィフティ・フィフティ)全国実施状況調査報告書 |
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『フィフティ・フィフティ』は、学校で児童・生徒や教職員が協力して省エネ活動を行い、節減できた経費の一定割合を「ご褒美」として還元するシステムです。2009~2010年にかけて全国の実施状況を調査、好事例、自治体の温暖化政策としての効果的なシステムづくり、実施方法に関する提案を冊子にまとめました。 |
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30 STEPS ~次の一歩に向けて~ |
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30周年を機に、これまでの歩みから現在の活動を冊子にまとめました。1980年から30年、何をめざしどう取り組んできたのか、5つの活動テーマから紹介するほか、スタッフ座談会なども収録しました。 |
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ブックレット「気候変動法と資金メカニズム」 |
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途上国への気候変動対策支援は、国連の次期枠組み交渉の鍵となるといわれています。REDD(森林減少・劣化からの温室効果ガス排出削減)、資金メカニズムをテーマに開催したセミナーの講演録、現地調査報告、そしてFoEの提言を盛り込み、気候変動資金メカニズムと途上国支援に関する論点と事例をまとめました。日本の途上国支援への貢献のあり方を考えるきっかけに、ぜひご一読ください。
(A4版・38ページ) |
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ブックレット「英国の気候変動法と低炭素社会の構築」 |
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2008年11月、中長期にわたる温室効果ガスの削減を国に義務付ける「気候変動法」を成立、施行した英国。本冊子は、英国気候変動法の概要、09年5月にFoE Japanが開催したシンポジウムの記録、その法的意義を検証する論文、FoE英国の「THE BIG ASK」キャンペーンの資料等を収録しています。(A4版・60ページ) |
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講演録 資源開発と先住民族の権利 連続セミナー |
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私たちの生活に必要なエネルギー・鉱物資源の開発が、地元の文化・環境・生活を壊している―その実態、先住民族の人々の思いを多くの方に伝え、日本の私たちにできることを共に考えた連続セミナーの講演録です。(A4版・50ページ)
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フェアウッド―森林を破壊しない木材調達― |
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ストップ違法伐採!木材の安全・安心買い方ガイド。 |
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公開研究会講演録&バイオ燃料最新動向 輸送用バイオ燃料利用の持続可能性と社会的責任 |
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2007年5月15日に開催した公開研究会「輸送用バイオ燃料利用の持続可能性と社会的責任-ブラジル報告を中心に」の講演録に、バイオ燃料に関する最新動向を解説した小冊子です。(全68ページ) |
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コミュニティにおける温暖化影響と適応対策(日本語版)
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途上国の多くのコミュニティがすでに温暖化の影響に苦しめられています。今後も拡大する温暖化による被害を減らすため、コミュニティにおける気象変化への対応や防災対策を紹介した「適応対策」のブックレットを作成しました。 |
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森林の見える木材ガイド |
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家づくりに携わる方々や消費者が、環境に配慮して木材を選定できるように主要な樹種の性質・強度、原産地の森林環境などを紹介。環境性能がひと目でわかる5つの指標―違法伐採リスク、伐採地環境負荷リスク、樹種の希少性、耐朽性、輸送負荷―をレーダーチャートで示しています。(A5版・24ページ) |
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化石燃料による環境・社会影響 開発と気候変動 |
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気候変動の最大の原因である化石燃料の消費。採掘段階においても地域の自然や生活を犠牲にしてきました。今後の対策や方向性を探るため、開発や気候変動による影響と、開発を支援する公的機関の関わりをまとめました。 |
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持続可能な国づくり、まちづくり、ひとづくり~北ドイツ環境都市ツアー2003~2007報告書 |
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| 2003年~2007年の北ドイツエコツアーの報告書です。
訪問先で得た情報などを詳細にまとめました。(A4、68ページ) 【発行】 2008/5|FoE Japan 【価格】 一般:1100円/サポーター価格:800円 (送料別) >詳細はこちら |
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ドイツの市民に学ぶ環境のまちづくり~フライブルクツアー2002~2006報告書 |
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2002年~2006年のフライブルクツアーの報告書です。訪問先で得た情報などを詳細にまとめました。 (A4、64ページ) 【発行】 2007/3|FoE Japan 【価格】 一般:1000円/サポーター価格:750円(送料別) >詳細はこちら |
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シンポジウム アジアに迫る温暖化と低炭素エネルギー開発 講演録 ~バイオ燃料、水力発電CDM、天然ガスの持続可能性を問う~ |
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2007年2月8日、JICA地球ひろば(東京)にて開催したシンポジウムの各講師からの公演内容を紹介。温暖化と低炭素エネルギー開発を巡る様々な課題について共に考え、行動するきっかけになる講演録です。(全57ページ) |
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