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温暖化と南の島
 
新聞記事(東北)
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ススキの開花早く 日本経済新聞 2002年8月4日
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温暖化影響で南国のチョウが飛来 日本経済新聞 2002年7月14日
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20年間で30度以上の日数2倍 日本経済新聞 2002年7月13日
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暖かすぎてこまった  日本経済新聞 2002年4月29日
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黄砂観測 最多に 朝日新聞 2002年4月16日
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暑地域、広範囲に 毎日新聞 2001年9月3日
2001年夏の猛暑は、太平洋高気圧の勢力が例年より強いことが原因だが、ヒートアイランド現象も影響していると言われる。環境省によると、午後6時〜翌日午前2時に仙台市中心部に島状高温域が形成され、午前10時には23度以上の領域ができた。仙台では30度以上の総時間は数は過去20年間に3倍に増えている。

「ヒートアイランド」拡大 読売新聞 2001年8月10日
環境省は、東京や名古屋などの大都市では、気温が30度以上になった時間が過去20年間で倍増したことを明らかにした。冷房の廃熱などが、土の地面や樹木が少ない都市部にこもって気温を押し上げる「ヒートアイランド現象」が原因らしい。。7-9月に30度以上になった延べ時間数を、1980年と2000年とで比較すると、仙台では、31時間が90時間に増えていた。

東京「ヒートアイランド」顕著に 毎日新聞 2001年8月10日
気温が30度を超える時間数は、約20年間で、東京、名古屋で2倍、仙台では3倍に増えていることが環境省のまとめでわかった。都市部の気温が郊外より高くなるヒートアイランド現象が主な原因とみられる。

首都圏まるで亜熱帯 毎日新聞 2001年8月10日
環境省がまとめたヒートアイランド現象の実態分析報告書で、「暑い夏」はデータでも裏付けられた。都市部では熱中症患者が増え続け、冷房機の多用により、CO2排出量も増えている。80年〜00年の7〜9月に30度を超えた延べ日数を調べた。仙台では、31時間から90時間へと3倍に増えていた。

この暑さ 猛ケッコー 毎日新聞 2000年8月4日
岩手県内では7月末以降、ブロイラー37万5000羽(昨年21万4000羽)が、熱死したことが分かった。1994年の39万羽に次ぐ高さ。

シカ食害尾瀬にも 毎日新聞 2000年7月23日
尾瀬で、ニホンジカがミズバショウなどの湿原植物を食い荒らす被害が深刻化している。被害はほぼ全域に広がっており、環境庁はシカを人為的に排除する方針に決めた。尾瀬にはいなかったシカが出没する原因は、温暖化によるシカの越冬可能地の拡大、温暖化によりシカの死亡率低下などである。

日本中暖冬 日本経済新聞 2000年2月3日
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関東、過去100年で 最も暑い年でした 毎日新聞 2000年1月6日
気象庁の昨年(1999年)1年間の日本全体の平均気温は0.96度平年より上回り1898年以降4番目に暑い年となった。年間降水量は梅雨前線が活発だったため、九州、四国、東北の一部では平年の120%以上となり、尾鷲(三重)で1954年に記録した6174.5ミリを上回り観測史上最高の降水量になった。
 

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